/「れんと」の原料となる黒糖、そのふるさとをご存じですか?\

「れんと」に使用している黒糖は、奄美大島から約2万km離れた南米・ボリビアでつくられています。

黒糖をつくっているのは、ボリビアで30年以上にわたり黒糖づくりを続けている日系企業 ISHIMA(伊島)社。

厳選した良質なサトウキビを使用し、伝統的な製法を大切にしながら、厳格な衛生管理のもとで丁寧に黒糖をつくっています。

ボリビア・サンタクルスには、戦後、多くの日本人が移住し、サトウキビなどの農業に携わってきた歴史があります。

ISHIMA社が掲げる
「日本人が作りました / Made by Japanese」
という言葉にも、その歴史と想いが込められています。

そうしてつくられた黒糖は、約2万kmの旅を経て奄美大島へ。

遠く離れたボリビアでつくられた黒糖が、奄美の地で黒糖焼酎「れんと」へと生まれ変わります。

普段何気なく楽しんでいる一杯にも、原料から始まる長い物語があります。

▽詳しくはこちら▽
https://lento.co.jp/kokuto/

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