九州南部から南の山野に自生するツルラン。「夏咲きエビネ」というグループに分けられ、奄美大島では夏の訪れを告げる、白く小さい人型の花を咲かせる植物です。

小さな花弁は、花を被った小さな妖精みたいで、奄美に夏が来た事を教えてくれています。

れんと工場にお越しの際は、入り口付近を是非探してみてください。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

2026年3月
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  
ページ上部へ戻る